ジグザグ!

EBiDANによるトンチキエンタメドラマ『FAKE MOTION -卓球の王将-』を観て欲しい

 

 

『FAKE MOTION -卓球の王将-』というEBiDANの顔面にひたすら殴られるトンチキエンタメドラマを放送開始前から楽しみにしていたのですが、期待以上だったので紹介します。

f:id:zigxzag:20200510135906j:plain

 


『FAKE MOTION -卓球の王将-』とは

おげれつたなか先生がキャラクターデザインを手がけた、メディアミックスプロジェクトだそうで、「ドラマ」「音楽」「コミック」でそれぞれ展開しています。
企画プロデュースはハイローやプリレジェを手がけた植野浩之さん、監督もプリレジェ陣。
個人的な所感ですが

テニプリテニミュ)とプリレジェを混ぜてからハイローエッセンスを垂らしてあんさんぶるスターズみたいな物語性を持たせてEBiDANにやらせたろ!

それが、『FAKE MOTION -卓球の王将-』です。

物語のあらすじ

20XX年、東京─
トレンドの中心は、卓球。人々は空前の卓球ブームに沸いていた。
高校生同士の優劣を決めるのも、勉強や喧嘩の強さではなく、卓球の勝敗。
激戦区、東東京の頂点に君臨するのは、『薩川大学付属渋谷高校』。その力は絶対。傘下の高校を率い、理不尽な仕打ちを重ね、東東京全ての高校を支配していた。
そんな時代を終わらせるべく、王者薩川に戦いを挑む高校があった。
情熱的な攻めの卓球を得意とする、新進気鋭『恵比寿長門学園』通称『エビ高』。
ここに、高校同士のプライドを賭けた熾烈な戦いの火蓋が切られる。
そして一人の男が、卓球で狂った時代に風穴を開けようとしていた。

(声優の花江夏樹さんがドラマの冒頭で語ってくれています。)

 

登場する学校(メインのみ)

『薩川大学付属渋谷高校』

『恵比寿長門学園』

『都立八王子南工業高校』

 

推しポイント

1. オタクに馴染みやすい

特にテニプリを履修したことのあるオタクには馴染みやすいのではないかと思ってる。キャラクターや学校の在り方はテニプリ寄り、物語はあんさんぶるスターズのメインストーリー寄り、というわけや。分かりやすいように大げさに言ってます。
物語の主人公であるリッツは越前を彷彿とさせるクールな主人公だし、「負ける気がしねぇな。」とか言う。
リッツの幼馴染のコウ様は金髪細身で大変美しいです。リッツと衝突する、というか一方的にリッツに噛みついている。本当にリッツのことが憎いわけではなくてめちゃめちゃリッツのことが大好き。可愛い。男同士の感情のぶつかり稽古を見せてくれるのはコウ様です。どすこい!
松陰部長はマジで幸村部長。松陰部長めちゃくちゃかっこいい好きすぎてしんどい。夢女の人格が出てくる。
頂点に立ってる薩川も外から見ると憎い存在なんだけども薩川内でもええ感じの展開が繰り広げられるので結局どの学校も最高だな顔も最高だな 〜完〜 となります。
八王子南もとても良いよ。ハイローが好きな人は八王子南好きなんじゃないかな。恵まれない生い立ちの子たちで集まって俺たちは家族だっつってる。ハイローだ。ユニフォームも真っ黒だけど学ランなんだよ、しかも中のシャツも黒着てて最高すぎて涙を流しました。

2. 顔がめちゃくちゃいい

EBiDANすごい。スタダすごい。ドラマの間ずっと顔の良い男が出てくる。それだけでエンタメ。
作中に出てくる先生役にはオスカーから仲田博喜を投入。先生にだって気を抜いたりしない。顔のいい男たちで駆け抜けてやる、という制作側の心意気。スタダ繋がりで猪野広樹くんを出して欲しかったな〜!ギフテッドえげつなそう。ちなみにわたしの推しMEN(日プを引きずってる)はこの子たちです。

 

3. 楽曲が良い

主題歌に加えて3つの高校それぞれの曲がリリースされてるんだけどどれも良曲。歌上手いし。薩川の出だしのシャララララ~のとこ氷帝とかfineっぽいよね。わたしが特に好きなのは八王子南の曲。Apple Musicで配信されてます。

 

4. トンチキ

物語は冒頭の通りです。卓球で優劣がつけられていて、下のランクの高校は虐げられて人権が無い。そんな狂った時代を終わらせたいと頂点を目指すという話。卓球で人権が決まるの、狂ってるよな、分かる。
あと物語の特徴として「ギフテッド」と呼ばれる特殊能力が存在している。このギフテッドの存在がこの作品をよりトンチキに拍車をかけている。
リッツのギフテッドは「0.1秒先の未来が見える絶対時間」。リッツは耳が良いので、音を聴くと少し先の未来が想定できるので相手の動きを先回りして察することが出来るというものです。あとラケットがオシャカになったりしますテニプリを履修したオタクは違和感なく受け入れることでしょう。
愛しの松陰部長もギフテッドを持ってるんだけどこれがまたトチ狂ってて面白すぎてすんごい笑って元気出ました。舞台『戦刻ナイトブラッド』の山場の時(手が出てくるところ)くらい元気出ましたね…。

5. シンプルで簡潔

ハイローとかプリレジェみたいにドラマの時間が約20分と短いのでさくっと観ることができます。毎週水曜日24:59から日本テレビで放送、huluとdTVで配信中です。履修したかったらすぐ追いつける。話もシンプルだから疲れませんが、松陰部長のギフテッドだけは疲れる。わたしが気に入っている松陰部長のギフテッドを観てください。

 

 

 

 

 

 

 

それが読者と無惨とのEternalだし

 

冨岡義勇さんがいちばん好きなんだけどさ
無惨様の顔の良さ、やはり無視できないわけ


どうでもいいけど一点しんにょうなんだよね鬼舞辻の辻。あと友達に冨◯義◯って伏せ字されて笑った
冨樫先生の信者なので「冨樫仕事しろ」と「富樫」は地雷
「富樫仕事しろ」は万死に値する

 


本題だけどさ…無惨様さ……顔がまじで好きすぎる……………顔が

f:id:zigxzag:20200509174533p:plain


顔が可愛すぎる。

眉毛が本当に良い…美眉だよ
本当に顔が好きすぎる…本当に顔が好き…


無惨様はちゃんと人とぶつかったら謝ることが出来るんだよね
しかも事前に避けてたんだよ。
なのに、相手が手振り回して当ててきたんだよ。そんで「痛っ!何だてめぇ」って言いがかりをつけてきたんよ。それでも「すみません」って謝ったんだよ。えらくない?なのに「おい待てよ!」って更にいちゃもんつけてきたんだよ

f:id:zigxzag:20200509010044j:image

宝塚の男役がよく被るハット


そしたらさらに「申し訳ないが 急いでおりますので」って断ったんだよ。

無惨戦を読んだあとに読み返すと信じられない。

2回も謝れたんだぞ!!!!!!!!!

相手が悪いやんか絶対に………
「青白い顔しやがって」ってそれはもう普通に悪口やんか。
そりゃ怒るよ。短気な無惨様なのにこんな気が長い無惨様を見れたのこれっきりだったよ(2巻)。こればかりは無惨様は悪くないよ



 

f:id:zigxzag:20200509140603j:image


極妻;;;;;;;;;;


f:id:zigxzag:20200509140918j:plain


何で女装してんの
経営者になったりショタ息子になったり夫になったり父になったり女装したり人間世界をエンジョイしすぎでしょ
前澤社長くらいエンジョイしてる

不変を好むわりには時代によって髪の毛とか服装をアップデートしてちゃんと時代に順応しているところも偉い エンジョイしてるだけある
人間世界としてはちゃんとその時代の価値観とかもアップデートしてるんだと思うんです貿易会社やるくらいだしそういうの敏感でしょ
偉いよね、30年間の平成の間に価値観アップデート出来なかったおじさんおばさんが世の中に溢れてんのにさ



無惨様、ギャルみたいなテンションになる
ねずこちゃんが太陽克服した時の無惨様まじでパッション感じて好き

f:id:zigxzag:20200509010115j:image
跡部様かて

f:id:zigxzag:20200509010205j:image

f:id:zigxzag:20200509010146j:image

嬉しくて楽しいね 可愛い ギャルだなあ

不変とは程遠いテンションをぶちかます無惨様の姿と同時に流れる回想泣いた
善良な医者が頑張ってくれたけど治らんやんけ!→殺す→殺したあとに治ってることに気づいたけど日に弱くなってた!医者殺したからどうしたらいいか分からん!っていうね

短気が生んだ結果です

f:id:zigxzag:20200509014210j:plain

効果を実感する無惨様


効果を実感した後は、お天道様の下でも歩ける最強になりたい!!!っていう目標を掲げて頑張ってくわけなんだけども
無惨様みたいにちゃんと確かな目的を持って人生を歩んでいきたいもんだよな…って思ったりする


無惨様は上弦の鬼に対して一応好き嫌いがあって、それがファンブックに書かれてるんだけど好き嫌いよりも重要なのは玉壺たんの作った壺を転売してることです

f:id:zigxzag:20200509121222j:image

ちなみに玉壺たんのことは「わりとお気に入り」らしい。そして「壺がなかなか綺麗。高く売れる」らしい

転売すんな;;;;;;;;;;;;;

玉壺たんは無惨様に飾って欲しくて壺あげたかもしれんやん、、、、綺麗って褒めたことがあるかもしれない…だから贈ったかもしれんやん、、、転売すんな

貿易会社を経営してるから輸出してるのかもしれんけど輸出すんな

転売すんな

でもあれか、玉壺たんは芸術家だから自分の作品が上司に評価されていろんな人の手に渡るのは嬉しいかも
玉壺たんが壺が売られてるのを知ってるかどうかだよね
知らなかったら最悪だよ


平安時代に関係するキャラ、おっとりしてたりいい奴しか知らんのよ………刀剣乱舞だとさ、三日月宗近とか鶴丸国永とか鶯丸とか小狐丸とか石切丸とかその他みんなおっとりしてたりいい奴なんだよね

でさ、思い出したんだけどヒカルの碁の藤原佐為ちゃんも平安時代棋士だったわけよ
彼も囲碁してえ〜〜〜〜〜という気持ちで死んだあと囲碁盤に宿って江戸時代の棋士に代わりに打ってもらったりそのあとも現代まで粘ったから執着心に関してはなかなかのものだよね
ゆ〜て藤原佐為ちゃんもめちゃめちゃいい子だったからな
自我芽生えたヒカル嫌い


お館様がド派手に自爆かましたときに都合良く上半身だけ裸になるの何?
 

f:id:zigxzag:20200509010302j:image

下半身防火性に優れすぎでしょ
体の肉まで吹っ飛んでるんだから衣服は大破するでしょ普通に考えてさ……下半身ちょっとすすけてるくらいで無傷なの何なの


無惨戦、まじで最悪すぎて本当に最悪すぎて情けなくて惨めで涙出てくる
モラハラDVかましてた男がずっと自分より下だと思ってた女にフられる時あぁいう風になるんよな
なんか、お館様が言ってた、繋いでいく、ということを理解したように思ってたんだろうけど理解できてないんだよね、切ないよ

鬼なのに、こんなに泥臭くて人間臭くて、鬼の始祖なのに鬼になりきれなかった人間みたいに思える時があってさ………鬼の定義知らんけど…クソデカ感情がわたしを襲ってくるんだ

ド短気で、狭量で、生き汚くて、子どもみたいで、本当に長所が顔しかないって読者に言われて………
こんなに支持されない悪役初めてだから戸惑ってるんだ…悪役っていうのは人気があるやんか…顔が良いなら尚更……こんな顔でカバーしきれてないの初めて…

 

ここまで嫌われるのって、無惨様の人間的な身勝手さやいやらしさとか醜さとかが、わたしたちの日常にも溢れていて想像しやすいからなのかなと思ったりする。ファタジーじゃなくて現実的な嫌悪感を抱きやすかったりさ。知らんけど

千年以上もお日様克服して最強になりたいって思うの、すごくない?生きてる間、いろんなことがあったでしょ。飽きずに諦めずに千年過ごしたのすごいと思う
お日様克服したとしても、なんか…無惨様って満足できなそうなんだよね、そんな予感がする。


無惨様……生きたかったんだよね…………

鬼になる前の無惨様の世界は布団の中だったんだもん。思い通りに体も動かせなかっただろうし苦しかったんだよ
外が明るくて自由に見えたんだよきっと…外の世界で昼も夜も関係なく最強に生きたかったんだよね 知らんけど

無惨様が普通に見たら最悪なことは分かってるんだけどさ
誰よりももがいている無惨様の姿を、愛しいなって思っちゃったんだよ

 

ラクーンシティでの丁寧な暮らし

アウトプット欲が低下している。
オタク関連で沸くようなことがあっても、その場で自分の中で自分に話しかけて完結するようになって、アウトプットすることが本当に減った。
世相が暗いせいで、影響を受けてしまっているのかかもしれない。
しかし、エイプリルフールにツイッターの名前とアイコンをシュワちゃんにしてシュワちゃんのなりきりツイートをしたら少し元気が出たので雑文を書くことにした。


---
CAPCOMからリリースされているゲーム『バイオハザード』シリーズは、製薬会社アンブレラ社が秘密裏に開発していた生物兵器が漏れただかでゾンビがどうのこうのするゲームだ。わたしは特に4と5をやり込んだ。
遊んだくせに何を言ってるんだという感じなのだが、グロいのが苦手なのでPS4になってからグラフィックが精密すぎて、見ていると具合が悪くなるようになってしまった。PS2くらいがちょうどいい。
そんなバイオハザード4の冒頭に出てくる村人の空耳のくだらなさは異常である。



ゾンビ、基本的に元気なんだよな。元々最強になるために開発してるからか。バイオハザード4の村人とか、バイオハザード5はゾンビじゃなくてマジニとかそういうのだったけど、ふつうの人間としての生活してたし、集会を開いて拡声器使ってめちゃくちゃ元気に演説していた記憶がある。
ゲームとして楽しんでいたバイオハザード、現実世界でも似たようなことなっている。ラクーンシティの二の舞は避けてえからまじで遊ばないで欲しい。
そんなバイオハザード、この時期に「3」のリメイク版がリリースされた。かっこいい。


---
最近は韓国のアイドルへの熱量が下がっているのだが、THE BOYZをかろうじてチェックしている。2月にカムバしたのだが、狼男みたいなコンセプトで面食らってしまった。2013年前後のケーポを思い出した。曲名の「リバイバル」ってそういうことなの?と思っていたら、よく見たら「リヴィル」で、意味も全然違った。


---
以前、心が逝った時に引きこもったことがある。月に片手で足りる程度の外出を除けば、当時一緒に暮らしていた猫と一緒に起きて、猫と一緒にご飯を食べて、猫と一緒に寝る日々を過ごした。
そうして過ごしているうちに、いつの間にか1年半経っていた。秒で過ぎていた。時間も日にちも気温も天気も季節も苦痛も無い世界で、天国のようだった。
引きこもりといえば、元B.A.Pのヨングクが「HIKIKOMORI」というメンがヘラった暗いソロ曲を出したことがある。ヨングクとは音楽の趣味が合わない。近年ヨングクといえば猫を捨てた方のヨングクの方が有名なようです。猫を捨てない方のヨングクは現在、兵役に行っている。


---
わたしはこの町で一番のビビりだと思う。
2月終盤から怖がって自粛している自粛の古参である。
正直、ビビりすぎて買い出しすら怖い。
持病があって体が弱い家族に何かのきっかけで移すのが一番嫌だし、昨年病気を患ってつらい半年間を過ごしたので今年は病気に罹りたくない気持ちも強い。
自分の身体が作り出した病気は、どうにか気持ちに折り合いをつけながら頑張ることができたが、仕事で外出をしなくてはいけない人とかじゃなくて、ただ遊んでいた他人のせいで自分が病気になるのは絶対に嫌だと思っている。
宝塚の取次も全てキャンセルして、行くはずだったクリエの舞台も払い戻しをすることにして、わたしの日常からライブや舞台観劇という娯楽が消えてしまった。
7月のチケットは取れてるんだけど、どうなっちゃうんだろう。
今は危険を冒してまで行く勇気が無いので、推しには会いたいけどライブに行きたいとか、舞台を観たいという気持ちが正直湧いて来ない。
いつもわたしの日常を彩ってくれていた人たちにとってはお仕事で、生活がかかっていると思うとやるせない気持ちでいる。


---
期間限定でYouTubeで無料配信中のHiGH&LOWシリーズを観ている。
昨年の冬から今年初めにかけて「2020年はTHE BOYZとJO1の他にTHE RAMPAGEを推そう」と意気込んでいた。大所帯専のオタク。
THE RAMPAGEのメジャーデビュー日である1月25日にツイッターのアカウントを作るという張り切りようだったのだが、冒頭に書いた通りアウトプット欲が失われていたので全く動かせていない。
顔を見て思わずかっこいい〜〜〜って沸いちゃうのは藤原さんと神谷さんだけどLIKIYAさんと付き合いたい。
なお、リクさんを見ると他のメンバーには湧いてこない特別な気持ちが込み上げてくるので、ヴェルタースオリジナルをあげるならリクさんだと心に決めている。


---
先日、ふと思い立って本棚の奥に眠っていた同人誌や、チケット最速先行のために何枚も買った2.5次元の円盤を買取業社に送った結果、満足のいく金額が口座に振り込まれた。
オタクであり腐女子でもあることを知っている弟にそのことを報告すると、「怖い」「どうしたの」と心配されてしまった。
この絶望的な世界のせいで無意識に終活を始めてしまったのかもしれない。
それにしては厳選した同人誌が数冊がちゃんと生き残っているし、応援しているアイドル白岩瑠姫くんのランダムトレーディングカードのビジュアルが好きすぎて躍起になって同じカードを何枚も集めたので、お姉ちゃんはまだ大丈夫です。

f:id:zigxzag:20200404154847j:plain


わたしは自分の部屋にオタク感を出さないようにしているのでオタクグッズは隠しているのだが、あまりに好きすぎて部屋に飾ることにした。
ケーポオタの間ではデコトレカが流行っているようだけど、わたしは白岩瑠姫くんの美しい顔はシンプルに飾りたいと思ったので透明のフォトフレームに収めた。
棚の一角にサンクチュアリ -聖域- が出来ました。

 

f:id:zigxzag:20200327135400j:plain

諦めずに生きてきてくれた白岩瑠姫の夢を叶えたい

PRODUCE 101 JAPANには色々経験を積んできた練習生と、全くの未経験の練習生が入り混じって参加していますが、瑠姫くんは前者にあたります。

彼について分かっている最も古い記録は、ジャニーズ事務所に所属していたことです。ジャニーズ事務所を離れた彼はオーディンションを受けたり、新たな事務所に所属してさまざまな活動を続け、そして現在はPRODUCE 101 JAPANのプログラムに参加しています。


ツカメの推しカメラを観て軽率に推そうと決めたものの、放送前や放送直後の彼は映る機会が少なかったので、一体どのようなひとなのか分かりませんでした。

練習生たちは膨大な時間をこのプログラムに費やしていますが、視聴者であるわたしたちはその中から少しだけ切り取られて加工された内容を見ることになります。
その練習生の本来の性格、放送には映らない他の練習生たちとの関わり、考えていること、苦労していること、それらを正確には把握することは出来ず、舞台裏で繰り広げられている背景をわずかしか知ることが出来ません。
限られた情報の中、断片的な情報を拾い集めただけで、その人がどのような性格かを断定して語ることは本来は避けたいけれど、どうにもならないので自分なりに解釈してきました。


瑠姫くんが本格的に映るようになったのはポジションバトルの、リーダーの本田くんを支える裏のリーダーとして行動する様子が放送されてからでした。
それ以降はビハインドや本編にも映るようになって、大人しいタイプかと思っていたのですが、言わなくてはいけないことは言うし、実は元気でおしゃべりという一面も知ることが出来ました。
徐々に存在感を出してきた瑠姫くんは、順位発表式で呼ばれる際の紹介も嬉しいものに変わってきました。

 

第1回順位発表式
ポジションバトルで「OVER THE TOP」ではリーダーの本田くんを支えてセンターとしてチームの勝利に貢献しました。 

 

第2回順位発表式
バランスの取れたパフォーマンスで誰よりもセンターが似合う練習生です
グループバトルでは安定感のある歌とダンスで活躍。周りの魅力も一気に押し上げる華は他の練習生とは一線を画しています。

 

第3回順位発表式
ポジションバトル、グループバトル、コンセプトバトルで3回連続でセンターを務めました。 ステージを華やかな瑠姫色に染めてきました どんな曲でも自分を魅せることができる姿はアイドルの鑑といっても過言ではないでしょう


応援しているファンに対しては、限られた機会のなか、期待させてくれる言葉/安心させてくれる言葉/嬉しい言葉を何度も掛けてきてくれました。
 

僕はあまり映る方じゃないんですけど、それでも見つけてくれる方が居て、出会ってくれて、いつも応援してくれてありがとうございます。
そして今素晴らしい順位に居るのも全部みなさん一人一人の御蔭だと思っています。
でも、もっともっと高い順位を目指せるように、これからも頑張っていくので応援よろしくお願いします!
そして最近は友だちから結構来るんですけど、街で僕の広告車を見たとか、可愛いイラストや画像や動画を作ってくださる方が居ると聞いて、すごく嬉しいし、とても力になってます。ぜんぶぜんぶ、ありがとうございます。

 

僕は先日誕生日を迎えたんですけど、コンセプト評価の時に会場でスローガンなどを配って下さって、たくさんのお祝いメッセージをくれて本当にありがとうございます。そして僕のファン以外の方もご協力して下さって、気持ちは全部届きました。本当にありがとうございます。

 

人生を変えにここに居るので、最後まで期待して応援してくれたら嬉しいです。

f:id:zigxzag:20191207131932p:image

 

自分には合ってるから色々魅せれるんじゃないかな

視聴者の間で物議を醸したコンセプトバトルの課題曲に選ばれたときのコメント

f:id:zigxzag:20191207132045p:image

f:id:zigxzag:20191207132036p:image

 

コンセプトバトルの課題曲について、「色々魅せれるんじゃないかな」と言ったものの、可愛い系の課題曲をやったことが無かった瑠姫くんは試行錯誤をしているようでした。
 

f:id:zigxzag:20200210231156p:image

f:id:zigxzag:20200210231211p:image

f:id:zigxzag:20200210231207p:image

f:id:zigxzag:20200210231201p:image

f:id:zigxzag:20200210231147p:image

f:id:zigxzag:20200210231152p:image


不安を抱えながらも取り組んだコンセプトバトル《Happy Merry Christmas》でも、今までのバトル同様、期待した以上のパフォーマンスを披露して満足させてくれました。

コンセプトバトルでは大きなベネフィットが用意されていましたが、惜しくも2位という結果となってしまいましたが、使命を果たしたと話していたのが印象的でした。
 

終わった後に、会場にいる皆さんが笑顔だったり、すごい楽しそうにしてくれているのが最初にあったから、これはどんな結果であれ、自分たちのやるべきことはできたんじゃないかなというのは思いましたね。


f:id:zigxzag:20191207024607p:image

観客を楽しませることを全うできて良かったと話す瑠姫くんは、アイドルの本分を持ったまさに理想のアイドルそのものでした。

そんな瑠姫くんは、第3回順位発表式では4位に上がり、初めての圏内入りを果たしました。

 

f:id:zigxzag:20200210225411p:image

f:id:zigxzag:20191207020130p:image


これまで圏内で順位が変動していたわけではなかったので、瑠姫くんは前回より緊張していたように感じましたが、司会者に「自信はあった?」「入ってるだろうなぐらいの感じはありましたか?」「1位になる自信は?」と訊ねられたときに「質問が全部難しいです」と沈黙を貫いてファンを安心させました。

放送されたときのスピーチですが、メディアに掲載されていたのを読むかぎりもう少し長かった可能性があるので、一応それも載せておきます。

 

まずは僕を応援してくれて投票してくれた方、関わってくれたすべての方全員に感謝したいと思います。本当にありがとうございます。自分はこのPRODUCE 101 JAPANでデビューしたいです。最後まで頑張るので見届けてくれたら嬉しいです。これからも応援よろしくお願いしますありがとうございました。

 

今までいろんな経験をしてきて、その中でいろんな思いがあって、だけど今まで叶えられなかった夢もあって……。その夢を叶えて、早く自分のまわりの人に恩返ししたいとずっと思っています。
だから自分は、『PRODUCE 101 JAPAN』 でデビューしたいです! 最後までがんばるので、見届けてくれたら嬉しいです 

【Kstyle独占】「PRODUCE 101 JAPAN」第3回国民投票発表に潜入!オンエアでは見られなかった練習生の姿を徹底レポート - ENTERTAINMENT - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle

 

第3回順位発表式のあった第11回目の放送では、参加当時のインタビューが放送されました。

f:id:zigxzag:20191207020256p:image

 

正直前の所属グループが無くなったときも、それに賭けてたって想いがあって相当つらかったし、もう1度ステージに立たせていただけるならば絶対そういう思いは絶対したくないので

 

いいタイミングで日プのプロジェクトが始動したわけですが、つらい経験後に過酷なサバイバル番組に出演を決めたこともかっこいいなと個人的には思っています。


夢を追い続けるには、情熱だけではなく、根性や忍耐力や精神力が必要なのだと、夢を追っている人/追っていた周りの人を見てきて感じています。
瑠姫くんは約11年もの間、人生の半分を、いろいろな場所で挑戦と挫折を経験しながらも、夢を諦めずに生きてきてくれました。
瑠姫くんがPRODUCE 101 JAPANに参加してくれて、こうして存在を知ることが出来てとても嬉しいです。

放送が始まってから約3ヶ月間、瑠姫くんのお蔭で楽しいことがたくさんありました。
瑠姫くんにはデビューという形でお返ししたいし、夢を叶えて欲しいです。
魅力的で素晴らしい練習生たちから成るデビューグループに、瑠姫くんの姿が在ることを祈っています。

f:id:zigxzag:20191208185231p:image

 

 

白岩瑠姫おもしろいわモーメンツ

PRODUCE 101 JAPANも終盤に差し掛かり、オタク側もいささか殺気立ってきているが、ここで推しMEN・白岩瑠姫の面白かった場面…おもしろいわモーメントをまとめたエントリをあげておこうと思う。
このエントリの便宜上、登場する練習生たちの名前を敬称略で表記することを予めご了承頂きたい。 


2019年12月12日 おもしろいわ追加

 

TO(トップオタ)お母様ご登場で絶叫

練習生を乗せてイベント会場へ向かうバス。神宮前交差点付近にて白岩瑠姫のお母様が突如登場する。駆け寄るお母様に顔を真っ赤に染め若干思春期のような悪態をつくも手を振って答える白岩。跳びはねるお母様。
場の空気をかっさらったお母様は颯爽と去っていく。「いちばんファンやん!」の絶叫の通り、そう、ご家族がいちばんのファンなのである。

 

f:id:zigxzag:20191222225835p:image

白岩:いるわ(笑)

 

f:id:zigxzag:20191026002145j:image

白岩:俺の、、俺の母親いるんだけど
東郷:え、ほんとに?!
白岩:まじス まじス

 

f:id:zigxzag:20191026002149j:image

白岩:なんでいんの!!!!!!!!!!!!(絶叫)
周辺:だれだれ?
周辺:るきのお母さん
周辺:(笑)(笑)(笑)

 

f:id:zigxzag:20191026002120g:image

白岩(赤面):バカなの????!!!!!なんでいんの!!!!!???いっちばんファンやん!!!!!!!!!!(絶叫)

 

f:id:zigxzag:20191026002219j:image

f:id:zigxzag:20191026002217j:image

 

おしゃクソのプリンス

PRODCUE 101 JAPANではプリンスキャラとして奮闘している白岩瑠姫。そんな白岩に前から知った仲である本田康祐は「プリンスキャラじゃないけど格好つけてるやん」と振る。それに「はい。」と答える白岩。はい言うな。
本田からの暴露は、実は白岩がおしゃべりが大好きであることと、寝かせて欲しいというクレームも混じえたものであった。
まさか毎日4時頃まで喋っていると思ってしまう視聴者は居ないだろうが、そう思わせてしまうほどの騒がしい証拠映像であった。
本田による暴露については我々の出る幕ではないため当人たちに解決してもらうとして、体力的にも精神的にも過酷な環境の中、元気にやっているタフな姿に感心したのも事実である。
それと同時に、この映像では朝の4時頃にシャワーを浴びていることから、練習生のみんなが夜遅くまで練習していることも分かる。遅くまで頑張っているすべての練習生に敬意を払いたい。

 

f:id:zigxzag:20191117231230p:plain

f:id:zigxzag:20191117231224p:plain

本田:ちょっと瑠姫に言いたいことがあります
白岩:はい

 

f:id:zigxzag:20191117231249p:plain

本田:プリンスキャラじゃないけど格好つけてるやん
白岩:はい

 

f:id:zigxzag:20191117231323g:plain

▲王子中の白岩

 

f:id:zigxzag:20191117231740g:plain

本田:けど、オフになった時にうるさいのちょっとやめてもらいたい
白岩:ア~ッハハ……なるほど

 

f:id:zigxzag:20191117231817g:plain

本田:寝る前とかずっと喋ってんじゃん
白岩:はい

 

f:id:zigxzag:20191117232010p:plain

本田:あれ結構、俺ら寝られないから
白岩:あーはい

 

f:id:zigxzag:20191117232146p:plain

f:id:zigxzag:20191117232115p:plain

f:id:zigxzag:20191117232133p:plain

f:id:zigxzag:20191117232139p:plain

f:id:zigxzag:20191117232108p:plain

f:id:zigxzag:20191117232127p:plain

本田:あれ何?
白岩:あ〜あれはですね

 

f:id:zigxzag:20191117232340p:plain

白岩:基本的に一番最後に寝たくなくて なんか寂しくなっちゃって結構喋っちゃう

 

f:id:zigxzag:20191117232401p:plain

本田:他の人がぁ、お前がうるさいっていうのを俺に言ってくるの

 

f:id:zigxzag:20191117232413g:plain

本田:みんな寝たいのよ

 

f:id:zigxzag:20191117232744p:plain

 

スベる佐野、責任を取らぬ白岩

第2回順位発表式の準備中。
佐野文哉が前回(第1回順位発表式)脱落しなかったら披露すると言っていたネタがあるがまだ披露していないとネタを振る白岩。
思い切りネタをやり、そしてスベる佐野。責任を取らない白岩。

 

f:id:zigxzag:20191203001658p:image

f:id:zigxzag:20191203001720p:image

f:id:zigxzag:20191203001652p:image

f:id:zigxzag:20191203001832p:image

 

制服の行方 

制服のブレザーを失くす浦野。「秀太のブレザー?」と探してくれると思いきや自分のジャケットを手渡すというネタを振るユンドン。それにノる浦野と白岩と本田の反逆のプリンス。少し離れた場所で微笑みながら茶番を見守る川尻・川西の両名。

 

f:id:zigxzag:20191203002103p:image

f:id:zigxzag:20191203002110p:image

f:id:zigxzag:20191203002056p:image

f:id:zigxzag:20191203002116p:image

 

見えぬ物を恐れぬ白岩の兄貴

練習生たちが箱に手を入れて中身を当てるゲームに挑戦する。白岩は浦野とタッグを組み挑む。普通に考えて箱の下部にしか物は置いてないだろうが、白岩は下部に、浦野は上部に手を入れる作戦を立てる。
開始直後に臆することなく手を突っ込みおおよそ3秒で「たい焼き」を当てた白岩は、参加した練習生の中で最速記録を叩き出す結果となった。
このような要所要所の場面において、「白岩の兄貴」と呼びたくなるような漢気を見せることが増えてきた白岩である。

 

f:id:zigxzag:20191202235427j:image

f:id:zigxzag:20191202235424j:image

f:id:zigxzag:20191202235810g:image

f:id:zigxzag:20191202235943j:image

f:id:zigxzag:20191202235438g:image

f:id:zigxzag:20191202235335g:image

f:id:zigxzag:20191203000401p:image

f:id:zigxzag:20191203000408p:image

 

浦野と白岩

浦野と白岩。白岩曰く「コイツ昔からそういう所変わらないんっすよ」とのことであるが、二人の経歴からするに恐らく10年近くの付き合いである可能性があるため本当に昔からこのような感じなのかもしれない。エモ案件である。

 

f:id:zigxzag:20191202234259g:image

f:id:zigxzag:20191202234344g:image

自信満々で挑む女装

事前に練習生の中から女装させたい練習生のアンケートを集計し、選出された練習生たちによる姫ビジュアルセンターを決めるという狂った企画である。
選出された白岩は大勝軒ポーズを取り「圧倒的一位を目指します」と宣言。上原潤と本田康祐によりメイクが開始される。何よりも注目して頂きたいのは上原潤のガチメイクの手さばきである。
なお、本田は「榮倉奈々とか」とイメージを挙げるが、実際に仕上がったのは栗山千明であった。美人OLと化した「白岩ねる」は練習生たちから良い反応が返ってきており、大人の魅力を発揮することとなった。
本人は当初からノリノリであったが、実際にランウェイを歩いてみて可愛いと褒められて気持ちが良かったと感想を述べていた。ノリがいい兄ちゃんほど最高なものはない。

f:id:zigxzag:20191202232500p:image

f:id:zigxzag:20191202232142p:plain

f:id:zigxzag:20191202232420p:image

f:id:zigxzag:20191202232358p:image

f:id:zigxzag:20191202232412p:image

f:id:zigxzag:20191203012316p:plain

f:id:zigxzag:20191202232307p:image

 

ちがいます?

半年前に行われた最終面接。ファイナルまで進んだ未来の自分へのメッセージを問われた際に、今までのことや背負ってきたものを振り返って頑張って欲しい旨を伝えるも、特に審査員から反応が無かったため逆に聞き返す白岩。

 

f:id:zigxzag:20200210223819p:image

f:id:zigxzag:20200210223825p:image

f:id:zigxzag:20200210224253g:image

f:id:zigxzag:20200210224015g:image

 

VS地蔵

上記と同じく半年前に行われたオーディション。オリジナル曲のライブパフォーマンスを要求された白岩は審査員たちをオーディエンスに見立てて煽るもガラスに反射する審査員たちは微動だにしない、さながら公開処刑とも取れる様子が映し出された。
負けじと\ヘェイ!!!/と続けて煽る白岩と地蔵の審査員の戦いは短い時間ながらも多くの視聴者の笑いを誘った。

 

f:id:zigxzag:20191230180802j:image

f:id:zigxzag:20191230180852j:image

f:id:zigxzag:20191230180816g:image

f:id:zigxzag:20191230180850j:image

白岩 \ヘェイ!!!!!!/

f:id:zigxzag:20191230180958g:image

f:id:zigxzag:20191230180805j:image

f:id:zigxzag:20191230180938j:image

 

動画リンク

 

白岩瑠姫くんグループバトル《Why?》アーカイブ

解けぬ知恵の輪、筋肉、風船爆散

安藤が選んだメンバー佐野、白岩、今西、與那城+逆指名で入った内田で課題曲をかけた障害物リレーに挑むも、與那城が知恵の輪で大苦戦を強いられる。大幅に遅れを取った彼らであったが、安藤が驚異の1分半で風船を割って東方神起の《Why?》を獲得。日頃のトレーニングと筋肉の大切さを我々に教えてくれた。
「ともぉ」と安藤を呼ぶ與那城の声とほぼ同時に聞こえている「よくやったよくやったまじでよくやった」は内田の声である。セルフ無礼講。

 

f:id:zigxzag:20191118181949p:image

f:id:zigxzag:20191118181955p:image

f:id:zigxzag:20191118182009p:image

f:id:zigxzag:20191118182035p:image

f:id:zigxzag:20191118182146p:image

f:id:zigxzag:20191118182221p:image

f:id:zigxzag:20191118182158p:image

f:id:zigxzag:20191118182029p:image

f:id:zigxzag:20191118182002p:image

f:id:zigxzag:20191118182041p:image

f:id:zigxzag:20191118182309p:image

f:id:zigxzag:20191118182210p:image

f:id:zigxzag:20191118182239p:image

f:id:zigxzag:20191118182015p:image

f:id:zigxzag:20191118182234p:image

f:id:zigxzag:20191118182216p:image

f:id:zigxzag:20191118182204p:image

f:id:zigxzag:20191118182022p:image

f:id:zigxzag:20191118182227p:image

f:id:zigxzag:20191118182151p:image

 

佐野白岩顔面信頼全振

センターに白岩と今西が立候補する。白岩の華に信頼を全振りしている佐野は白岩をセンターに置き、ダンスが強みである今西と佐野のダンサーコンビで脇を固めたい意思を主張。相談の末、チームで勝ちに行くことを目標に据えて着々とポジションが決まっていく。

 

f:id:zigxzag:20191118023347p:plain

f:id:zigxzag:20191118023222p:image

f:id:zigxzag:20191118023625p:image

f:id:zigxzag:20191118023356p:image

f:id:zigxzag:20191118023323p:image

f:id:zigxzag:20191118023230p:image

f:id:zigxzag:20191118023616p:image

f:id:zigxzag:20191118023307p:image

f:id:zigxzag:20191118023405p:image

f:id:zigxzag:20191118023531p:image

f:id:zigxzag:20191118023502p:image

f:id:zigxzag:20191118023316p:image

f:id:zigxzag:20191118023259p:image

f:id:zigxzag:20191118023331p:image

f:id:zigxzag:20191118023432p:image

f:id:zigxzag:20191118023452p:image

f:id:zigxzag:20191118023214p:image

f:id:zigxzag:20191118023441p:image

f:id:zigxzag:20191118023608p:image

f:id:zigxzag:20191118023424p:image

f:id:zigxzag:20191118023520p:image

f:id:zigxzag:20191118023552p:image

f:id:zigxzag:20191118023251p:image

f:id:zigxzag:20191118023156p:image

f:id:zigxzag:20191118023339p:image

f:id:zigxzag:20191118023543p:image

f:id:zigxzag:20191118023600p:image

f:id:zigxzag:20191118023244p:image

f:id:zigxzag:20191118023511p:image

f:id:zigxzag:20191118023205p:image

f:id:zigxzag:20191118023238p:image

f:id:zigxzag:20191118023415p:image

 

エンターテイナーの壁

メンバーの魅力を活かせる振付を作ることが出来るかというプロのような壁にぶつかる今西18歳。今西がベースを作り佐野がディテールを加える作戦であるが、ベース作りに悩んでいる様子。仲間から佐野に頼ってみてはどうかというアドバイスも受けているようだが…

 

f:id:zigxzag:20191118011140p:image

f:id:zigxzag:20191118011232p:image

f:id:zigxzag:20191118011147p:image

f:id:zigxzag:20191118011123p:image

f:id:zigxzag:20191118011211p:image

f:id:zigxzag:20191118011153p:image

f:id:zigxzag:20191118011217p:image

f:id:zigxzag:20191118011128p:image

f:id:zigxzag:20191118011227p:image

f:id:zigxzag:20191118011244p:image

f:id:zigxzag:20191118011255p:image

f:id:zigxzag:20191118011249p:image

f:id:zigxzag:20191118011205p:image

f:id:zigxzag:20191118011238p:image

f:id:zigxzag:20191118011134p:image

f:id:zigxzag:20191118011304p:image

f:id:zigxzag:20191118011222p:image

f:id:zigxzag:20191118011159p:image

f:id:zigxzag:20191118011117p:image

f:id:zigxzag:20191118011309p:image

f:id:zigxzag:20191118011558p:image

f:id:zigxzag:20191118011506p:image

f:id:zigxzag:20191118011512p:image

f:id:zigxzag:20191118011605p:image

f:id:zigxzag:20191118011523p:image

f:id:zigxzag:20191118011542p:image

f:id:zigxzag:20191118011518p:image

f:id:zigxzag:20191118011548p:image

 

カメラマン祥生と白岩の兄貴

ある日カメラを持たされた大平は前方から歩いてくる白岩と遭遇する。練習の進捗を訊ねてみると、白岩から出た言葉は意外にも「手こずっている」であった。コーナー的にこれ以上深く聞くことも答えることも出来ない二人はふわっとした会話を交わし、ふわっとしたまま映像は終わりを迎える。

 

f:id:zigxzag:20191118220240j:plain

大平:はい始まりました行ってきま〜す 誰がいるかな〜

 

f:id:zigxzag:20191118000423g:image

f:id:zigxzag:20191118000511g:image
白岩:しょ〜せ〜〜〜じゃないスか〜〜〜


f:id:zigxzag:20191118000730p:image
大平:こんにちは。
白岩:こんちわ


f:id:zigxzag:20191118000748p:image
大平:いい感じ?

 

f:id:zigxzag:20191118000830p:image
白岩:いやっ結構ね、手こずってる
大平:ま???手こずる…そう?

 

f:id:zigxzag:20191118000841p:image
白岩:手こずってるっていうか…そう、結構

 

f:id:zigxzag:20191118000946p:image
白岩:めっちゃかっこいいんだけど違うところで今躓いてる
大平:るきくん歌もできるからなぁ

 

f:id:zigxzag:20191118024148g:image
白岩:意外に珍しいのかな ペア
大平:そうスか?

 

f:id:zigxzag:20191118001801p:image
白岩:流れてない気がする
大平:ぁ〜?

 

f:id:zigxzag:20191118024056g:image
白岩:がんばりま〜す

 

言うときは言う白岩の兄貴

未だ煮え切らない今西。話し合いが開かれ、白岩は今西と佐野のコミュニケーション不足を指摘する。若干目が泳ぐ佐野。白岩からの指摘もあり、止まった歯車が動き出す。
今西は視界を遮断して浴びせられる声を元にイメージを膨らませていく。凡人には分からない天才の脳内世界があるのだろう。スタートラインに立てたと表情を明るくさせた今西は佐野と協力して振付を完成させる。
話し合いの席で一役買った白岩であったが、フォーメーション決めで利用された紙コップにはひとりだけ名前ではなく「イケメン」と書かれる扱いとなった。

 

f:id:zigxzag:20191118011553p:image

f:id:zigxzag:20191118011535p:image

f:id:zigxzag:20191118011529p:image

f:id:zigxzag:20191118011500p:image

f:id:zigxzag:20191118011455p:image

f:id:zigxzag:20191118011612p:plain

f:id:zigxzag:20191118011650p:image

f:id:zigxzag:20191118011701p:image

f:id:zigxzag:20191118011708p:image

f:id:zigxzag:20191118011714p:image

f:id:zigxzag:20191118011725p:image

f:id:zigxzag:20191118011656p:image

f:id:zigxzag:20191118011833p:image

f:id:zigxzag:20191118011859p:image

f:id:zigxzag:20191118011906p:image

f:id:zigxzag:20191118025438j:image

 

今までの佐野とさよなら

菅井トレーナーによる歌唱チェックが行われる。佐野への指導の場面では合計7名居るはずなのだが菅井の記憶しか残らない不思議な現象が発生する。
リハーサルで菅井は「思いっきりやらないと今までの佐野とさよならできない」と名言を残すと共に「思いっきりやれば間違えても10万票入ります」と力強い言葉で背中を押す。めきめき歌唱力が上達する佐野の進化が止まらない。

 

f:id:zigxzag:20191118011920p:image

f:id:zigxzag:20191118011840p:image

f:id:zigxzag:20191118011852p:image

f:id:zigxzag:20191118011914p:image

f:id:zigxzag:20191118011846p:image

f:id:zigxzag:20191118011926p:image

f:id:zigxzag:20191118012032p:image

f:id:zigxzag:20191118012114p:image

f:id:zigxzag:20191118012056p:image

f:id:zigxzag:20191118012038p:image

f:id:zigxzag:20191118012119p:image

f:id:zigxzag:20191118012519p:image

f:id:zigxzag:20191118012024p:image

f:id:zigxzag:20191118012106p:image

f:id:zigxzag:20191118012051p:image

f:id:zigxzag:20191118012044p:image

f:id:zigxzag:20191118012125p:image

f:id:zigxzag:20191118012131p:image

f:id:zigxzag:20191118012339p:plain

f:id:zigxzag:20191118012213p:image

f:id:zigxzag:20191118012206p:image

f:id:zigxzag:20191118012200p:image

 

グループバトル本番と結果

紆余曲折を経て、ダンサー、ボーカルと各々の強みを合わせたグループ構成で本番に臨む6人の男たち。白岩はメンバー紹介の場で「ヒコちゃんです」「ショウちゃんです」「シュウちゃんです」「トモちゃんです」「フミちゃんです」の流れからの大トリ「シロちゃんです(高音)」を担った。
意気込みを述べる際にもプリンスらしい意気込みという前フリからの「今日からみんな俺の織姫」とセリフを言ってのけた。
なお本番では素晴らしいパフォーマンスを披露したWhyチームであったが、惜しくもグループバトルの結果は3位であった。しかしながらバランスの取れた迫力のあるパフォーマンスは観る者の心を沸かせたであろう。賞賛の意に値すると共に、素晴らしいステージを見せてくれたことに感謝を述べたい。

 

f:id:zigxzag:20191118215349g:image

f:id:zigxzag:20191118215752g:image

 

f:id:zigxzag:20191118012432p:image

f:id:zigxzag:20191118012419p:image

f:id:zigxzag:20191118012406p:image

f:id:zigxzag:20191118012327p:image

f:id:zigxzag:20191118012426p:image

f:id:zigxzag:20191118012319p:image

f:id:zigxzag:20191118012413p:image

f:id:zigxzag:20191118012334p:image

f:id:zigxzag:20191118012345p:image

f:id:zigxzag:20191118012352p:image

f:id:zigxzag:20191118012358p:image

 

 

どういうテンションの文章?

 

 

 

白岩瑠姫くんを推し始めたら世界が動いたので布教します

f:id:zigxzag:20191019000630j:plain

この方は白岩瑠姫くんという名前の、現在は視聴者参加型オーディション《PRODUCE 101 JAPAN》に参加している練習生です。

名前を検索すると『白岩瑠姫は元ジャニーズ!プロフやSNS!彼女はいるの?』といったアフィリエイトブログしかヒットしないので、白岩くんをアフィリエイトブロガーの金儲けに利用させないぞ、という気持ちでエントリをしたためています。

 

 

なお、このエントリは布教用のため時折ブラッシュアップするので記事内容が変わります。あらかじめご了承ください。

 

 

プロフィール

白岩瑠姫(しろいわるき)
1997年11月19日生まれ 蠍座 O型
東京都出身
身長 175cm 体重55kg
趣味 作詞作曲を含めたバンド活動、ギター演奏
特技 ギター、サッカー

経歴
・ジャニーズJr.在籍(2008年〜)
D-BOYS 10thオーディション参加(2013年)
ツキプロで活動(2017年3月?〜2017年6月)
・YsR(仮) で活動(2017年7月?〜2019年2月19日解散)
・第32回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト参加(2019年5月〜7月)
・PRODUCE 101 JAPAN(2019年9月〜)
 

10月24日に第1回目の順位発表式があり、参加者97名のうち37名が脱落してしまったのですが、白岩くんは60位中、16位で残留しています。
これからさらに課題に取り組み、第2回、第3回と順位発表式で残って最終的に11位までの枠に入りデビューを目指しています。


ここから先は時系列ガン無視でオススメ動画から紹介します。

1. ポジションバトル/Hey!Say!JUMP OVER THE TOP

ボーカル、ダンス、ラップの3つから選べるポジションバトルでHey!Say!JUMPの『OVER THE TOP』を課題曲に選び評価に挑みました。

f:id:zigxzag:20191026203320p:plain

▲これはエモ情報ですが、ちょうど10年前の2009年9月のHey!Say!JUMPの東京ドームのコンサートにJr.として踊っていたようです。

 

このポジションバトルでは白岩くんがどのような人かが少し分かる貴重な分量があるのですが、それは後述します。
まずは白岩くんが動くとどうなるか見てみてください。

・推しカメラ

 

・全体カメラ

 

2. 練習生が選ぶ!ビジュアルセンターBest5は?

98人(撮影当時)の中から白岩くんが第5位に選ばれました。プリンスっぽくはないけれども求められているのであれば対応を頑張っていただけるとのことです。
5位からはイケメン台詞を言うコーナーがあり、一生懸命照れながら言っております。

f:id:zigxzag:20191025235839g:image

f:id:zigxzag:20191026000445g:image

 

f:id:zigxzag:20191026202921j:image

ちなみにダイソーで売っているそうです!!!

 

3. 舞台では泣かないアイドル

レベル分けテストではクールな印象があった白岩くんですが、基本的に映った場合は明るい兄ちゃんという感じで面白いです。ですがそれだけではない一面を見せたのが冒頭で紹介したポジション評価『OVER THE TOP』の舞台裏でした。
これは本当にドラマがありましたし、白岩くんの新たな一面が見えて素晴らしかったので別途エントリにまとめてます。

 


放送後、更に追加でビハインド動画が公開されました。6:11〜から白岩くんが出ます。

 

f:id:zigxzag:20191026002949p:image

f:id:zigxzag:20191026002944p:image

f:id:zigxzag:20191026002954p:image

f:id:zigxzag:20191026002935p:image

f:id:zigxzag:20191026003004p:image

f:id:zigxzag:20191026002958p:image


放送されていた面だけ観てると十分よくやってたと感じたんですけどいろいろ思うところがあるのかな…
本当に最初に白岩くんを見たときはこんなに真面目で男らしいひとだと思ってもなかったのでびっくりしました。泣き顔がこんな美しいことってあるんか、、、

f:id:zigxzag:20191026002813p:plain

f:id:zigxzag:20191026002807p:plain

f:id:zigxzag:20191026002824p:plain

f:id:zigxzag:20191026002819p:plain

3年くらい付き合いのあるチームメイトも初めて泣いているところを見たらしいです。ステージ上では涙を流さず、舞台裏で涙を流すアイドル、それが白岩瑠姫…。けど、ステージ上でも泣いていいですからね…。

4. ツカメ〜It's Coming〜パフォーマンス映像

これが世に出た初めてのパフォーマンス映像です。
初めてこの動画を観たとき、この子表情を作るのがかなり上手いな〜と感心していました。

 

5. レベル分けテスト

番組では最初に放送されたのがこのレベル分けテストでした。反逆のプリンスというチーム名でDa-iCEの『FACKSHOW』を披露しました。
白岩くんはCクラスでしたが、その後の再評価でBクラスに上がりました。ツカメのパフォーマンス映像はBクラスになってから収録されたものです。

 

投票について

今応援できる方法としてはただひたすら毎日投票することのみとなっています。

・第2回順位発表式までの投票期間がすでに開始されています
・11月8日(金)AM5:00まで毎日投票でき、0時にリセットです
・SMS認証済みのYahooIDが必要です
・現在は11人を選んで投票します

今回このオーディション番組でデビューしてほしいと思っていますので、気になったらぜひ投票をお願いしたいです。
他にも素晴らしい練習生がいっぱい居て、懸命に努力する姿が美しいし感動しているので番組も観てみてください。

 

関連エントリ 

映画『HiGH&LOW THE WORST』

わたしは電車に揺られていました。途中駅に到着すると、近くの席が空いたので座りました。すぐあとにおじいちゃんが乗車しました。おじいちゃんは空席を探していました。わたしは咄嗟に立ち上がって「どうぞ!」と声を掛けておじいちゃんに座ってもらいました。




聞こえる…………………






上田佐智雄「敢闘賞だ。」





 

f:id:zigxzag:20191019235208j:plain

 

HiGH&LOWとクローズの夢のようなクロスオーバー、HiGH&LOW THE WORSTを観ました。

映画が始まってから、わたしは静かに狂っていました。志尊淳です。志尊淳演じる上田佐智雄のビジュアルがあまりに好みでハイローなのに涙がツー・・・と出てきました。でも口元は2時間ずっと笑っていました。

鬼邪高校は村山と轟が好きだったけど可愛い子が増えている。佐藤流司は編み込みが可愛すぎるでしょ。中越も可愛いし。高城も可愛いし。

定時は落ち着いてるし統率がとれているけど、全日が戦国時代というか暗黒武術会みたいにぐちゃぐちゃで対照的ですよね。轟が全日のトップだった気がするんだけど違ったっけ?!
轟って村山を倒せればそれでいいみたいな感じもあるけれど、ドラマで君主論読んでましたよね?ということは「トップとはなんぞや?トップになるためには?」ということを悩んでいるんでしょうか。ついてってあげてよみんな〜(号泣)。
全日に現れた花岡楓士雄が轟が居る前であっという間にみんなを従えて、挙句の果てにはその様子を見ていた村山に俺を倒しても人は付いてこないんだよ、なんて言われて。泣いた。持つ者と持たざる者の違い。最終的には楓士雄の仲間になって良かった。人にはしっくりくる立ち位置ってあるから………それで良いんだよ。幸せでいてね。

今回わたしの心の中の修羅場は村山が鬼邪高校を去ることでしたよ。寂しい。寂しすぎるでしょ。
でも、鬼邪高校って内部的には留年すればするほど箔が付くけど、外部から見たらいつまで経っても大人になる勇気のない人間に映るしね、いつまで経っても本来の高校生の年齢の子たちとわーわーやってるピーターパンみたいな。虎太郎のお父さんとかパルコとかの姿を見て大人になる踏ん切りが付いたんですよね。偉いよ。でもちょっと大人になるのが寂しくてコブラに電話したりしてね。可愛い。最後の祭りで大暴れして。すべてが終わったときに「おわった」って言ったのが唇の動きでううううううううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ってなりました。
山田裕貴がただただ天才だなってひたすら感心していました。あんまり「天才」の一言で片付けたくないんですけどね…「褒め」を放棄しているわけではなくて今、余裕が無いんです。志尊淳のせいで…。山田裕貴本当に…すごいですね…あの人は…すごい役者です…。

そうだ、きゅうり………………そう、誠司……可愛いね……可愛い…あの団地の希望の星。いいよね、周りはみんなヤンキーなのにきっちりしててさ。見た目が不良で秀才、とかじゃなくてちゃんときちんとしてるのが良い。可愛い。でもパンチ凄かった。笑った。団地の血潮感じた。

最後に鳳仙の話をするけど、自分、クローズZERO好きなんですよ。不良好きだし、山田孝之がすごく好きで。
鳳仙は金子ノブアキ綾野剛が居たじゃないですか。金子ノブアキ格好良かったですよね。綾野剛もキャラ立ってた。ロン毛で雨の日はちゃんと傘差してさ、キレるとめちゃくちゃでさ。続編では三浦春馬が鳳仙に入ったじゃないですか。このときの三浦春馬はヘアカラーがツートンでめちゃくちゃ可愛かったんですよ………

f:id:zigxzag:20191019232356j:plain



今回の鳳仙、志田役の荒井さん超かっこよかった。あと小田島も。オタクの願望を詰め込んだ轟とオタクの夢を詰め込んだ小田島の対戦は胸が熱くなりました。

 

f:id:zigxzag:20191020002725j:plain
オタクの願望

f:id:zigxzag:20191020002737j:plain
オタクの夢

 

 

 

f:id:zigxzag:20191020003101j:plain


志尊淳が出てきた瞬間からもうダメだ…助けて………ってなってしまって……最初の方の何か怪しい場所でナイフ投げたりしてどんどん相手を倒しながらズンズン進んでるシーンまじでもう…もうすごくて………で、全然HP見てなかったから「ゆい!」って叫んで探してて、何…彼女なの…???女の名前を呼んでる声なんて聞きたくない!!!ってヒスってテンションがマントルまで落ち込んでしまって…妹だって分かって機嫌が治りました。

志尊淳が出てきた場面、どこを切り取っても美しくて…すごい……ずっと志尊淳が美しかった……監督が「美しいよな!」って言わんばかりに志尊淳のことめちゃくちゃアップにしたりする…ああ、そうだね美しいよ…分かるよ………仲間が着ていた血まみれの学ランを志尊淳に羽織らせようとか…何それ……発想が天才のそれ…

鬼邪高校と戦ったときは歩いてたのに鬼邪高校とタッグ組んで最後の抗争参戦するときは一緒にダッシュして最高でした。

佐智雄がトップになった経緯とか知りたいんだけど。スピンオフ出して欲しい。

f:id:zigxzag:20191019234931j:plain

 

アクションもカメラワークもめちゃくちゃすごいし大満足でしたが、わたしはまだまだ志尊淳を大画面で観たいので、また映画館に足を運びます。

f:id:zigxzag:20191020015620j:image

 

反逆のプリンスによる反逆でオタク泣く

f:id:zigxzag:20191019000630j:image



白岩瑠姫は最高



本編での分量が無いにも等しく、本編以外では爪痕を残していた白岩瑠姫くん(このエントリでは白岩くんと書きます)なのですが、4話目にして本編でまともな分量が生じ、その分量が大変に上質なものであったためインターネットに残しておこうと思います。


そもそも白岩くんってお顔が美しくて頭身バランスも素晴らしくダンスも自分の魅せ方を理解しそれを体現できているし、なおかつ明るくて面白い、というところまでは本編以外の動画で引き出せていました。
さらに今回10月17日に放送された第4話で、真面目で優しくて情熱を持った人間であるという要素が加わりました。



しいたけ占いみたいな文章になったけど続けます




とにかくここからはわたしの説明は最小限にしてキャプチャを貼りまくるから・・・


 

番組はボーカル、ダンス、ラップのポジションバトルに突入しました。同じ課題曲を1組と2組のチームがそれぞれパフォーマンスを披露してどちらのチームが勝利するかのチーム戦、そして双方のチーム内で良かった練習生に投票する個人戦があります。

ダンスポジションでHey!Say!JUMPの『OVER THE TOP』を課題曲としたバトルがありました。この課題曲の2組のメンバーは以下の通り。Bクラスが2名で他4名がFクラスの構成。クラスで見ると少し不利ですね。

黒川くんは歩数計ダンスバトルで瑠姫くんの対戦相手でした。ダンスは上手なんだけどヘルニアで踊れないって言ってましたね。


f:id:zigxzag:20191018222838p:image

f:id:zigxzag:20191018222722p:image

f:id:zigxzag:20191018222709p:image

f:id:zigxzag:20191018222827p:image

f:id:zigxzag:20191018222754p:plain

f:id:zigxzag:20191018222728p:image

f:id:zigxzag:20191018224503p:image

f:id:zigxzag:20191018222748p:image

f:id:zigxzag:20191018222653p:image

f:id:zigxzag:20191018222821p:image

本田先生が基礎から教えてくれていたのですが、トレーナーの前でのレッスンの際、振りに付いていけないメンバーたちを見てトレーナーが「心配」「大丈夫なの?」と訊ね、本田先生は「頑張るしかないです」と答えます。そう言うしかないよね…

 

f:id:zigxzag:20191018222647p:image

f:id:zigxzag:20191018222716p:image

白岩くんの前髪がめちゃくちゃ可愛いので見てください

 

f:id:zigxzag:20191018222735p:image
翌日も練習を頑張る2組


f:id:zigxzag:20191018222701p:image
みんなすごく頑張っていて、本田先生に負担を掛けてしまっていることを自覚していて申し訳なく感じています
みんな真摯にがんばっている姿を見ていてがんばれ・・・と素直に思いました

f:id:zigxzag:20191018222741p:image

f:id:zigxzag:20191018222833p:image

f:id:zigxzag:20191018223020p:image

f:id:zigxzag:20191018223031p:image

f:id:zigxzag:20191018222954p:image

白岩くんはレベル分けテストで「反逆のプリンス」というチームで本田先生と組んでいたので本田先生のリーダーシップを知っているのと、自分はリーダーとして引っ張っていくタイプではないという理由から、本田先生に任せたいという意向のようでした。

 

f:id:zigxzag:20191018223059p:image
この伏せ目とても美人なので載せます 黄瀬涼太かよ・・・・


f:id:zigxzag:20191018223037p:image

f:id:zigxzag:20191018223013p:image

f:id:zigxzag:20191018222943p:image

f:id:zigxzag:20191018223025p:image

f:id:zigxzag:20191018223008p:image

f:id:zigxzag:20191018222949p:image

f:id:zigxzag:20191018223043p:image

f:id:zigxzag:20191018223001p:image

f:id:zigxzag:20191018223243p:image

f:id:zigxzag:20191018223257p:image

f:id:zigxzag:20191018223214p:image

f:id:zigxzag:20191018223250p:image

f:id:zigxzag:20191018223320p:image

f:id:zigxzag:20191018223208p:image

f:id:zigxzag:20191018223203p:image

f:id:zigxzag:20191018223220p:image

直せと言ったところが直っていなかったりなども含め、焦りと責任の重圧が積み重なったのか、一旦練習を離脱します。顧問の先生みたくなってます
なんというかこういうときに声を決して荒らげずに落ち着いて怒れるのって偉いと思うんだよね 声荒げて怒るやつ居るやん・・・




ここからですよ

 

 


f:id:zigxzag:20191018223303p:image

f:id:zigxzag:20191018223237p:image

f:id:zigxzag:20191018223226p:image

 

 

 

白岩瑠姫 from反逆のプリンス

 

 
自分は引っ張っていくタイプじゃないと言っていましたが、いいパフォーマンスをしたい、勝ちたい、という想いで立ち上がるわけです。

これは推測だけど、別に白岩くんも本田先生に任せっきりだったというわけではなく最初から協力して支えてはいたと思うんです。サブではなくメインで指導したのがこの場面、ということだと解釈してます。

 

 

f:id:zigxzag:20191018223315p:image

f:id:zigxzag:20191018234728p:image

f:id:zigxzag:20191018223326p:image

f:id:zigxzag:20191018223308p:image

 

 

完璧な働きやん!

本田先生が厳しく叩き込んでいたことはなんとなく想像できるのですが、多分白岩くんは優しい教え方をしたと思うんですね。だからそのバランスが良かったのかも。

 

f:id:zigxzag:20191018223513p:image

f:id:zigxzag:20191018223506p:image

主将と副主将みたいな・・・そういうスポーツもののアツさを感じましたよあたしゃ。この2人の指導者めちゃくちゃかっこよくないですか・・・このやりとりもめちゃくちゃいいんですよね

 

f:id:zigxzag:20191018223459p:image

f:id:zigxzag:20191018223453p:image



本当に心の支えだった
瑠姫がいなかったらここまでやれてなかった



編集の「おらオタク感動しろよ」という魂胆が手に取るように分かりますが素直に感動しておきます。だって練習生たちの頑張りは本物だからな

 

 

 

f:id:zigxzag:20191018223531p:image

f:id:zigxzag:20191018223519p:image

f:id:zigxzag:20191018223449p:image

f:id:zigxzag:20191018223442p:image

f:id:zigxzag:20191018223526p:image

こうして全員で頑張ってパフォーマンスに挑みます
パフォーマンス映像はこちら

見ててすごい楽しかったしクラスとか関係ないステージングで、素晴らしくアイドルしてました。
センターの白岩瑠姫 from反逆のプリンスがまじで最高なのでね・・・推しカメラも観て頂きたいですね
お顔ももちろんだけど衣装が良いんだ似合ってるんだ・・・細くて長い首に何か紐つけたのよくやったよスタイリストよくやった

 

 

1組・2組ともにパフォーマンスが終わって投票タイムに突入です

f:id:zigxzag:20191018224330p:image

f:id:zigxzag:20191018223930p:image

 

白岩くんお辞儀が深い(号泣)

 

 

f:id:zigxzag:20191018224358p:image

 

 

白岩くんお辞儀が長い(号泣)

 

 

f:id:zigxzag:20191018223937p:image

f:id:zigxzag:20191018224344p:image

f:id:zigxzag:20191018224336p:image

f:id:zigxzag:20191018223643p:image

 

突然本田先生が泣き出すんですけど(泣き方可愛いかよ)、これ実際は投票終わったあとの光景らしいですよ。なぜここに挿入したのだろう。

 

 

f:id:zigxzag:20191018224324p:image

f:id:zigxzag:20191018224306p:image

f:id:zigxzag:20191018223728p:image

f:id:zigxzag:20191018223648p:image

f:id:zigxzag:20191018223944p:image

f:id:zigxzag:20191018223713p:image

f:id:zigxzag:20191018223707p:image

オウンちゃんが1位かと思いきや2位で本田先生が1位という結果になり、白岩くんと喜びます(もらいなき)(西尾くんが泣いてて愛しくて泣く)

↓結果↓

f:id:zigxzag:20191018224313p:image

 

 

〜おまけ〜

 

f:id:zigxzag:20191018224351p:image

f:id:zigxzag:20191018223910p:image

f:id:zigxzag:20191018223658p:image

f:id:zigxzag:20191018223853p:image


嬉し泣きする1組の玲叶くん愛しすぎてもう・・・

 


f:id:zigxzag:20191018224458p:image

チーム戦もなんと2組が勝利

 


f:id:zigxzag:20191018224453p:image

f:id:zigxzag:20191018223905p:image

ほっとしたのか座り込む白岩くん

 

f:id:zigxzag:20191018224404p:image

みんな頑張った・・・・(号泣)

 


f:id:zigxzag:20191018223858p:image

f:id:zigxzag:20191018223847p:image

f:id:zigxzag:20191018224318p:image

白岩「迷惑かけちゃったね」
本田「なにいってんの(笑)」
みたいなことを言い合ってます

 

f:id:zigxzag:20191018223637p:image

f:id:zigxzag:20191018223922p:image

f:id:zigxzag:20191018223916p:image

f:id:zigxzag:20191018223653p:image

みんな嬉しそうだったりほっとした表情を浮かべていて感動したよ・・・

 

f:id:zigxzag:20191018223718p:image

1組に選ばれなかったメンバーたち、半数以上がFクラスという不利な状況からの勝利、というドラマティックな展開でした。
どのチームもそうなんだけど1つ1つ作り上げて課題を成し遂げるまでのプロセスを見て胸を打たれがちです 偉いな〜って思う



白岩くん、こんな情熱のあるひとだと思ってなくて、今回新しい一面を見れて嬉しかったし、まじで非の打ち所がない完璧なアイドルだな・・・と思いました。


まじで反逆のプリンスだったってわけ。

 

 

f:id:zigxzag:20191018234633j:plain

 

イヒョプちゃん3ヶ月間の活動アーカイブ

イヒョプちゃんが7月12日にPRODUCE X 101第3回順位発表式で脱落した翌日の7月13日にアン孤独に投稿してくれてからちょうど今日で3ヶ月だったので、3ヶ月間にわたっての活動をアーカイブとして残しておこうと思います。

f:id:zigxzag:20191013235458j:plain

 

イヒョプちゃん個人

0713 カトクにメッセージ投稿

リアルタイムで見てたのですがアイコンと名前がコロコロ変わっていってて非常にリアルタイム感がありました

f:id:zigxzag:20191014145817j:imagef:id:zigxzag:20191014145821j:imagef:id:zigxzag:20191014145715j:image
f:id:zigxzag:20191014145711j:imagef:id:zigxzag:20191014145844j:image

 

0714 インスタ開設

f:id:zigxzag:20191014144238j:image
f:id:zigxzag:20191014144241j:image

0717 インスタ更新

f:id:zigxzag:20191014144358j:image
f:id:zigxzag:20191014144352j:image
f:id:zigxzag:20191014144355j:image
f:id:zigxzag:20191014144402j:image
f:id:zigxzag:20191014144405j:image

0718 インスタ更新

f:id:zigxzag:20191014144501j:image
f:id:zigxzag:20191014144457j:image
f:id:zigxzag:20191014144504j:image

0724 インスタ更新

f:id:zigxzag:20191014144927j:image
f:id:zigxzag:20191014144924j:image

 

0725 インスタストーリー更新

カラオケでユガリ歌ってました メンバーから放出されましたからね(怨)

0729 インスタ更新(ウリム所属のお知らせ)

f:id:zigxzag:20191014145248j:image
f:id:zigxzag:20191014145254j:image
f:id:zigxzag:20191014145245j:image

0730 インスタ閉鎖


ウリム所属後

0729 イヒョプ所属のお知らせ

0730 イヒョプ個人プロフ公開

0731 セルカ

0802 ラブリズコンサート後集合写真

0804 卓球動画

0807 ロケパンショケ後集合写真

0813 イヒョプBD関連、VLIVE

0820 雑誌Singles撮影

f:id:zigxzag:20191014180025j:plain

f:id:zigxzag:20191014180016j:plain

f:id:zigxzag:20191014180043j:plain

0824 W PROJECT 4 ヒョプティーザー

0829 コンセプトフォト公開、W PROJECT 4 VLIVEチャンネル開設

0830 ティーザー(イメージ動画)

0831 ティーザー(ダンス動画)

0901 VLIVE

0902 MV公開、音源配信、韓・英メッセージ動画、VLIVEアプリセルカ

 

https://channels.vlive.tv/AD7A37/celeb/0.11794059

f:id:zigxzag:20191014000513j:image

このセルカがとても好きです

0903 インアウト動画、セルカ、WWW ep.1公開

 

0904 セルカ、ダンス練習動画

 

0906 WWW ep2、TwitterBlueroom、ダンスカバーコンテストのお知らせ

 

 

0910 WWW ep3

0911 秋夕セルカ

0912 秋夕お祝い動画(全員)

0913 WWW ep4

0914 秋夕セルカ

0923 セルカ

1005 ダンスカバーコンテスト結果発表

 

1009 動画メッセージ

 

ちょうどPRODUCE X 101が終わったあとから秋夕までの間に精力的に参加した練習生を中心に活動させてくれたのだと思います。
プエクが終わってやっと一息…という所でウリムに所属してから怒涛の活動だったので追う側もありがたいことに供給量がすごかったのでとても忙しかったです。
イヒョプちゃんは歌が上手いけどダンスが課題という感じだったのですが、1分1秒の練習動画とか確実にプエクに出てたときより上手くなっていて感動しました。
次期ボーイズグループのデビュー選考に食い込むために日夜練習しているのだろうと思います。
プエクも投票数操作の件でウリムも関係していそうなので影響が心配ですが、デビュー選考に食い込めますようにデビューできますようにと願ってます。